ゲンダイのみかた

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2010/10/16(土) 20:26:46

[未分類] ブログ閉鎖のお知らせ

2010/10/15に㈱日刊ゲンダイ様から下記のコメントをいただきました。

=ここから=(全文掲載)

 「ゲンダイ的考察日記」管理運営者 殿
平成22年10月15日
東京都中央区築地3丁目5番4号
 株式会社 日刊現代
 編集局長 藤田 学

貴殿が管理運営されているWEBサイト「ゲンダイ的考察日記」(http://octhan.blog62.fc2.com/)に、弊社・株式会社

日刊現代が発行している夕刊紙「日刊ゲンダイ」、及び、管理運営しているWEBサイト「ゲンダイネット」

(http://gendai.net/)の記事・写真・イラストが無断で掲載されています。

弊社の発行する日刊ゲンダイ、及び、WEBサイト「ゲンダイネット」(http://gendai.net/)の記事・写真・イラスト等の一切は、弊社が著作し、その著作権を有しているものです。

弊社は、貴殿にその使用を許諾した覚えは全く無く、貴殿の行為は弊社の著作権を侵害するものです。

これまで、FC2ブログサービス提供会社「FC2 inc.」を通じた再三の要請(10月6日にも通達)にもかかわらず、貴殿は対応される様子がありません。

つきましては、直ちに掲載内容を削除されるよう請求します。
対応が無い場合には、法的手段を検討させて頂くことを念のため申し添えます。

=ここまで=

よって、大変残念ではありますが、当ブログの過去記事は全て削除致しました。

○当ブログの閉鎖にあたり
半造様はじめ多くの応援コメンテーターの皆様および楽天等でお買い物をしていただいた方々には、大変お世話になりました。ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。
ただ、批判意見のコメの方々からの口撃に屈するようで残念な思いもありますが、瑣末なことなり。
小沢政権誕生への道は険しいものがありますが、この国が少しでもよくなることを願うものなり。
長らくのご愛読、本当にありがとうございました。

   ◇   ◇   ◇   ◇   ◇ 

株式会社日刊ゲンダイ様
当ブログは「日刊ゲンダイ」の記事内容に賛同し、同紙を買えない地方の方、買いづらい(?)女性の方など、少しでも多くの方に読んでいただきたくて始めたものですが、貴社にご迷惑をかけてしまっていたとしましたら、それは本意ではございませんので、お申し出に従い記事等は全て削除させていただきました。大変申し訳ありませんでした。悪しからずご容赦願います。
引き続きのご健闘をお祈りしております。
尚、「再三の要請」とはいかなることか不明なり…?

平成22年10月16日
「ゲンダイ的考察日記」管理運営者より

3日遅れとなりますが、ゲンダイの記事はこちらで読むことができます。
 ⇒ゲンダイネット

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2010.10.22 | URL | more #mUEwr05. [ 編集 ]

残念なことですね…

2010.10.21 | URL | 半造 #FXbBe/Mw [ 編集 ]

  「貴殿のブログを拝読しています。小沢さんが総理になるといいですね。応援しています、がんばって下さい。またお邪魔させていただきます」・・・の結果がこれですからね。いつもそのような手口です。検察審査会の議決文のような文章です。個人の恣意的な感情の書き流しで政治や事件に対する妥当な識見、経験ある大人を納得共感させるような思慮が欠落していますから、彩花さんのコメントに共感する人はいないと思います。このブログの閉鎖要求の意図は、このコメント欄を通じて大マスコミでは報じないゲンダイ本紙論調への支持賛同者がゲンダイ購入者以外にも(阿修羅での引用によって更に波状的に!)広がるのを怖れた連中によるもので、俯瞰すれば民主主義を潰して軍国主義に戻そうとする動きの一環であると考えます(官僚組織は明治時代の体質をGHQの改革を越えて色濃く保っています)。

  ―終わったサイト見る必要ないし。じゃあ見るなよ!完全に酔ってますね、自分と酒に。#qbIq4rIg さんの言うとおり、彼女は精神病院に収容されるべき「バカ丸出し」患者と思えこそすれ、とても常識人や日本を思う人には見えません。解るのは彼女が酒に酔いながら独りよがりの「自己陶酔感」を強めていることで、これは官僚・マスコミを筆頭に現代に蔓延する「精神の荒廃」の一コマに他なりません。彩花さんはトマス・マンの「魔の山」でも一読なさって、「現代のベルクホーフ」ともいえる創価・阿含などの新興宗教に「入院」されては如何でしょうか。もう長年「療養中」「修行中」のなれの果て、だったりしてw

  溝口敦さんの検察と暴力団との癒着記事は衝撃的でした。当時の検事総長まで関与しているんですね。これで日本ははっきりと「マフィア国家」であることが明らかになりました。日本はフランスのデモ・ストみたいにはならないですね。日本の多数の労組は「菅・前原」支持ですから。小沢グループも労組体質、「濡れ落ち葉」に成り下がっているのではないですか?是非ヤワラちゃんのようなファイティングポーズをとって小沢氏をしっかりと守り、盛り立ててほしいものです。

  朝日ジャーナル1971年元旦合併号より
  司馬遼太郎氏の対談より一部抜粋(相手は鶴見俊輔氏)
  ・・・終戦の直前、栃木県の佐野の辺にいたんですけれども、東京湾か相模湾に米軍が上陸してきた場合に、(略)私はそのとき、東京から大八車引いて戦争を非難すべく北上してくる人が街道にあふれます、その連中と南下しようとしている、こっち側の交通整理はちゃんとあるんですか、と連隊にやってきた大本営参謀に質問したんです。そうしたら、その人は初めて聞いたというようなぎょっとした顔で考え込んで、すぐ言いました。これが私が思想というもの、狂気というものを尊敬しなくなった原点ですけれども、「ひき殺していけ」といった。・・・われわれは日本人のために戦っているんじゃないのか。それなのに日本人をひき殺して何になるだろうと思いますでしょう。私は二二歳か二三歳ぐらいでしたから、もうやめたと思いました。何ともいえん強烈な印象でした。つまり、私たちは、参謀肩章をつっている軍部の人間に日本民族は占領されていたわけですね。それはやはり思想的な背景が強烈にあるんで、集団狂気のなかからいえば、高崎街道を北上してくる避難民はひき殺していけという結論が出るわけです。ぼくは猛烈に幻滅した。これはマルクス思想に対しても、カトリック思想に対しても、思想の悪魔性という点で同じです。・・・戦後、アメリカ軍がなるほど占領にやってきたけれども、その占領のほうがやや軟弱なる占領であって、その前の占領のほうがきつかったという感じ。ぼくは復員して普通の生活に入るんですけれども、戦後社会を見たときに、これが初めて日本人が持った暮らしやすい社会なんじゃないかという感じがしましたですね。(引用以上)

  集団狂気を頼む権力は無責任であり、多数の犠牲と敗北は必至です。現在の検察・マスコミ・官僚(外務省の過剰なワイン購入!)の本業から逸脱した腐敗ぶり、「貧乏人は死ね」という小泉新自由主義、それを後援する新興宗教、その路線を踏襲する菅・前原政権の無能と迷走、岡田・長妻らの保身と凋落、下記のような愛国者気取りの売国奴・・・日本国民はもっともっとゲンダイ本紙を読み込まなくてはいけませんね。

2010.10.21 | URL | 彩花 #- [ 編集 ]

はいはい、人様に「非常識」と仰るにはまずネームを書く事をおぼえましょうね。人に意見する時の常識になります。そうでないと愚鈍になります。先ずは常識を自身に着ける躾を頑張ってください。そうでないと負け犬の遠吠えに成りますので注意が必要です。「人間性が滲みでる文章」とあり、ありがとうございます。文章には自信はありませんが、今の個性希薄な時代、人間性の表現の出来る事は素晴らしい事です。貴方様はネーム無しで、ネチネチ・こそこそ・卑怯・責任を顧みない無責任な書き込みな残念な人間性を暴露されたのには唖然でした。「寝言は寝てから言え」その通りで又唖然、寝言は寝ている時に言う物です。よく「寝言いってるな」と馬鹿な事言うなと批判に使う野次は在りますが、寝言は寝てから・・・当たり前です。アホを釣ろうと書いたら貴方が引っ掛かりました、その他のまともな心在る常識人の方はスルーした事でしたが貴方は・・・アホですね。今度は名前書いてね痴呆でなければ自分の名前書けるでしょ、でもやっぱり良いです、ネーム知ってもしょうがないですね。私の中で「卑怯」と呼べばいいですね。又今も酔ってますし、終わったサイト見る必要ないし。これからの卑怯の検討を期待し頑張ってね適材適所ですよ。

2010.10.19 | URL | #qbIq4rIg [ 編集 ]

非常識な彩花とかいうバカ女へ。

この状況(ブログ閉鎖)に対してのコメントとして、おまえのコメントは程度が低すぎる。

酔っていたなんて弁解しても説得力なし。
おまえの人間性が滲み出ている文章だな。

「日本が良くなる為には・・・と考えてはいます」だって?
こんな人間性のくせしてよく言うわ。
寝言は寝てから言え。

2010.10.18 | URL | 桜大和王 #5mQX8tE. [ 編集 ]

今までお疲れ様でした。
日刊ゲンダイの記事をたくさんの人に伝えたい気持ちは自分も持ってます。
現在の日本では「日刊ゲンダイ」の価値が凄まじく高いですからね。唯一、お金を出しても読みたいと思える新聞です。みんなで購読して支持していきましょう。
読んだ記事をネタに書くこともできますし。労力がかかりますが。

2010.10.18 | URL | #b6Qt512E [ 編集 ]

わたしもゲンダイの考察 #-さんや、一読者 #O2kJ67Loさんのおっしゃるような事情ではなかろうかと推察します。
これまでありがとうございました。
そして今後の一層のご活躍に期待します。

2010.10.18 | URL | jinen #k2w50FSQ [ 編集 ]

残念なことです
日刊ゲンダイは他のマスメディアと異なる視点からの記事が多いことがこのブログでわかったので、それが見られなくなるのは残念です
しかし著作権上の問題点からの閉鎖であるならば、記事の全文引用でなく、論旨や要点だけでも自分の言葉に書き落とし、掲載して紹介する分には著作権侵害にはならないと思いますので、ブログ閉鎖の処置をする必要はないと思います
無論今までの掲載記事、写真は削除するか同様に要旨にまとめて掲載するかの処置は必要でしょう
これからも何らかの形での継続を期待いたします

2010.10.18 | URL | 読者 #/IL31AQA [ 編集 ]

貴ブログを拝読することを楽しみにしており、友人・知人にも日刊ゲンダイの宣伝(?)をしていた一人として誠に残念です。今までありがとうございました。

2010.10.18 | URL | 蝦夷っ子 #- [ 編集 ]

 私は日刊ゲンダイを購読しつつ、貴ブログを読み、且つ引用していました。
 かえってこのブログでゲンダイの素晴らしさが紹介されていると評価しているのに残念です。
 ゲンダイも尻の穴が小さいな、評価しているからこそ紹介されているのに、余談だが世に倦む・・・さんにも同じことを感じていますが(笑)。
 しかしブログ主様のこれまでのご尽力に感謝します、小沢支持者としても、ゲンダイ愛読者としても。

2010.10.18 | URL | 彩花 #- [ 編集 ]

昨夜、酔っていての書き込みだった事もありまして、気付い書き方をしまして大変申し訳ありません。私もそうですが、常に日本が良くなる為には・・・と考えてはいます、管理人様も同様ですよね。自分と違う意見の人を弾圧するやり方は共産主義なのでそれは無しにして、意見は違えどもそれぞれの立場で今後の御活躍期待いたします。m(__)m

2010.10.18 | URL | マタ会う日まで #- [ 編集 ]

なあに、また別なブログを作ればいいんですよ


このブログも限界に来ていたのかもしれません

最近では少々、眉をひそめたくなるような表現もあったし

だからと言って表現の自由は憲法で保証されているのですから、出直すつもりで頑張ってください
最後に一つだけ忠告…政治論争に興奮しすぎて、けっして自分を見失うことのないように…自分を見失ってしまったら、すべては終わりですから

2010.10.18 | URL | 赤牟壇于一 #- [ 編集 ]

ブログ閉鎖の件、正直驚きました。貴方と私はいろいろと思想的には異なりますが、ゲンダイの記事を通して貴方なりの正義を貫こうとした。貴方が当のゲンダイによって閉鎖のやむなきに至った経緯を読んでつくづく世の中は皮肉なものと感じました。同時に 「狡兎死して良狗煮らるる」の言葉が浮かびました。日刊ゲンダイは自らの手で最大の味方を葬ってしまう最大の愚行を犯してしまったと言って良いでしょう

2010.10.18 | URL | nami #- [ 編集 ]

新着記事か検索からこちらを知りました。
テレビや新聞で知ることだけが本質ではなく、別の角度からの見解を知ることが出来てオジャマするようになりました。
いろんな意見を聞いた上で考えて、自分の考えを持つ必要が、これからの日本、自分、子供達に必要だということをたくさんの人にわかってもらえるブログだったと思います。
管理人さん、お疲れさまでした。

またお会い出来る日を待っています。

2010.10.17 | URL | 彩花 #- [ 編集 ]

管理人様今までご苦労様でした。私は常々このサイトの閉鎖を熱望して参りました。このサイトで日刊ゲンタイを知りこれ程の偏向は酷く思っておりました。中立にニュースを綴るのではなく偏った思考と偏見と決めつけに感じる記事は酷いと思いました。又、ゲンタイの記事を引用し賛同されている方々の書き込みを視させて頂き「アホらしい、世の中こんな人も居るのか?・死んでも治らない事も在るのか?」と考察して居ました。閉鎖への祈りは持っていましたが、フェアな立場を貫く事が大切だと感じ見守ってまいりましたが願いが叶い清々しです、その為今夜は祝いの料理を楽しみました。管理人様ありがとうございます。日刊ゲンタイ紙も賛同されている貴サイトを潰す考察には「器の小ささと愛読される方の相互」が感じられました。私は閉鎖には賛同ですので初めて拍手を贈りました。私の前の現状は95拍手でした。私をいれて現時点96人の方々が閉鎖に拍手を贈られた事は嬉しい限りですね。えっ!まさか閉鎖への拍手じゃなかったりして、この最後の記事に拍手を贈る事は閉鎖への拍手ですよね?勘違いされて居る方が居ましたら残念ですね。しかし管理人様の豆な活動には頭が下がります、管理人様は他にも才能豊富で色々に活躍出来る方々深く思います。日本を善くしたいとの考えは私と通じ同じです。管理人様の益々の御発展と御健闘を御祈り申し上げ致します。敬具

2010.10.17 | URL | たぬき #JalddpaA [ 編集 ]

長らくありがとう御座いました。
このサイトがなければ日刊ゲンダイの存在も知ることがなかったと思います。
良い宣伝になっていたと思うのですが残念です。
このサイトがきっかけで、ちょくちょくコンビニで日刊ゲンダイを買っていました。

ゲンダイの記事が読めなくなると困っている方は、こちらのデジタル版を利用するといいです。 
ゲンダイオンライン http://gendai.net/wp/?p=64 
 http://e.gendai.net/ 1ヵ月 1,995円(税込)
日刊ゲンダイ(関東版) -  1ヶ月(27冊) \2,126
http://www.zasshi-online.com/titlelist/Nikkan_Gendai_Kanto.html

著作権法では、文化的配慮から最低限の引用は認められています。
ゲンダイの要所、要所を引用した、自分の記事を書く方法も有りかと思います。
引用しなくても、自分の言葉でゲンダイではこう言っているとか。
日刊ゲンダイの宣伝にもなりますし、いかがでしょうか。
他のサイトの記事も紹介しながら、是非、続けて頂ければと思います。
これだけアクセス数のあるサイトを潰すのは残念です。
では、これからもご活躍、お祈りします。

2010.10.17 | URL | mew #mQop/nM. [ 編集 ]

mewは、もともと日刊ゲンダイを愛読していたので、
初めて、このブログの存在を知った時には、「お~」と
感動したものでした。

こちらのブログの記事は、何回も紹介&引用させて頂き、本当にお世話になりました。
ありがとうございます。

残念な気持ち&感謝&おつかれさまの気持ちを込めて
「ゲンダイ的考察日記」が閉鎖することに」という
記事を書きました。(TBしたです。)

読者の方々は、単にゲンダイの記事だけでなく、
管理人さんの切り口、感想なども楽しみにして
いたのではないかと思います。

今は、チョット精神的にガックリされている
かも知れませんけど。
<毎日、ブログをアップするのは、疲れますしね~。>

みなさまも書かれていますが、また何かの形で、
新しいブログを作って下さるといいな~と
願っています。

本当におつかれさま&ありがとうございました。m(__)m


2010.10.17 | URL | バイバイ痴民党!! #- [ 編集 ]

そんなぁ…

最近はコメントする気力がなくなり、ご無沙汰してましたが、
今でも毎日楽しみにしてました。
悔しいです…

でもoochanさんは目の付け所が違い、人を引きつけます。
また新たな形で頑張って頂きたいと願っています。
ありがとうございました。


2010.10.17 | URL | ゲンダイの考察 #- [ 編集 ]

クライアント(誰だ!)からクレームが付いていたのでしょうね。それを現場が今まで無視していたので、その圧力元への手前、「再三の要請」という文言をつけたのではないでしょうか。

他の方たちもアドバイスなさっているように、記事の紹介方法を多少変えて、再出発なさっては?
その際、似たようなサイト名、たとえば「ゲンダイの考察」なんてどうでしょう。これだけ有名になったサイトですから、継続性をアピールしないともったいない。

他のサイトへのリンクを充実させて、いわば、「アンチメディアのハブ」のようになって頂けたらいいなって。つまり、「大メディアの官僚支配に対し、ネットメディアの地方分権で対抗」してもらいたい(~_~)。

2010.10.17 | URL | YAMACHAN #- [ 編集 ]

僕も相変わらず賛同できた記事を無断でコピペしてましたが今後コピペはしないようにします。なにわともあれ地方の小沢ファンにとっては、速報の意味で有難うございました。
日刊ゲンダイも神経質になりすぎですよね。
ついでに日刊ゲンダイにも幸あれ!
☆携帯はお金を出してますけどね。

2010.10.17 | URL | 冷目 #qbIq4rIg [ 編集 ]

残念なこと、この上なしです。

読売、朝日、毎日、日経、産経といったメジャーな新聞がアメリカ、売国官僚、経団連、売国政治家に平伏す状況の中で、日刊ゲンダイは正論を述べていたと思います。

そのゲンダイの記事とそれを元にした管理人様のコメントをいつも楽しみにしていたのですが・・・。

ゲンダイ側も小沢氏支持のスタンスならば、管理人様と立ち位置が同じはず。

著作権侵害を訴えるのは、分かるとしても、このような良心的なブログを潰すことは、小沢政権実現を遠ざけるだけです。

今のままじゃ、ゲンダイは他紙が反小沢だから、それを逆手に取って、小沢支持者に受ける記事で食っていこうとしているだけにしか思えません。
つまり小沢氏支持は建前だけなのでは?ということです。

本当に小沢政権実現を目指すのであれば、同じ方向を向いているブログを潰すのは愚の骨頂です。

管理人様、今まで地道に情報を提示し、頑張ってこられたあなた様に敬意を表します。

下のコメントで皆さんがおっしゃられているように、違った形で管理人様のブログを読める日を期待しております。

2010.10.17 | URL | unimaro #SFo5/nok [ 編集 ]

あまりにも残念だったので、

http://gendai.net/wp/?p=3#wpcf7-f1-p3-o1

に怒りのメールをw

まぁゲンダイもマスコミだから、一般人からのメールなんて屁とも思わないですがw

こういう人間(ゲンダイ)が作る文を読みたいとも思わないので、一生株式会社日刊現代
の商品は読みたくないですね、けがらわしいw



ブログ主様
大変お疲れ様でした。

今後、また違った方向で今までのように社会に貢献されますよう、勝手ながら期待させていただきます。
今までどうもありがとうございました。

今後のご健勝をお祈りいたします!

2010.10.17 | URL | 半造 #FXbBe/Mw [ 編集 ]

  こうなるから創価広告の掲載は早急に打ち切りなさいと株式会社日刊現代に再三警告しているのです。これは形を変えた「言論弾圧」「小沢一郎氏の擁護論・待望論の封殺」以外の何物でもありません。読者からの支持をまとめて「狙い撃ち」ですからね!

  ですから閉鎖要求の主体は日刊現代社ではなく、別のところから強い圧力が加わったわけです。従って今後とも創価学会・阿含宗山際澄夫らの動向は要チェックです。自分たちの卑劣非合法な悪業は当然の権利とし、他人の言論の自由は詭弁や重箱の隅をつつく行為で奪い尽くす・・・「我々は犯罪によるシノギ集団です」「我々の疚しい所業の数々を指弾するのはやめて下さい」と世間に白状・懇願したのと同じです。

  明らかに自分が悪いのに「お前が悪い」とあっけらかんと言い放つ自己陶酔・偽善者の一群が日本に存在します。まあ真弓監督の「精神が荒廃している」とまでは言いませんが・・・w生活がかかる決断に関してこれでは生き残れません。

  ただ私はこのような輩の改心・反省・更生に全く期待しておりません。むしろ洗脳・衝撃による疑心暗鬼から実際多数派の小沢支持者が分断されることを憂えるだけです。

「管理人さん、他のテーマでブログ書きなさいよ~」
「どうせ誰も読まないんだからさ~」
「読者の人もこうなりたくなかったら小沢支持を辞めなさいよ、それだけで無事に過ごせるんだからさぁ~、ククク・・・!」
  以前にも触れたマインドコントロール組織下の半グレ集団による事実上の恫喝・脅迫そのものの語り口です。彼ら似非集団の意に反し、ここの投稿の大多数は管理人さんとこのブログの貢献度を称えるものです。管理人さんとこのブログは、卑劣な似非集団の憎悪に満ちた狂気の呪いに反して、まぎれもなく正気の市民に「共感された、支持された、心をつかんだ、勝利した」という事実を決して忘れてはなりません。

  正気と狂気は水と油のように波長が合いません。それを「ハルマゲドン」「アセンション」何と呼ぼうが自由です。人間の歴史は常にその相克の繰り返しです。

  我々の意見が余りにも図星、核心を突いていたので某所から強いクレームが付いたのでしょう。似非右翼・新興宗教・半グレ集団、官僚・マスコミ・悪徳政治屋・・・小沢さんの敵は余りにも強大で多数です。しかし社会を道連れに自滅崩壊に向かっているのは“奴ら”の方なのだということも押えておきましょう。

  長い間ご苦労様でした。またこういう正論が交わせる機会を心待ちにしております。私も含めた読者諸氏も、それぞれが出来る範囲で民主主義から不当に搾取して嘲笑する卑劣な輩の正体を暴き、言論による「正義の鉄槌」を喰らわせてやりましょう。

  公共マスコミの限界と虚実乱れるネットオピニオンの可能性は次世代メディアのソフト面における一大トピックであることは間違いありません。

2010.10.17 | URL | とりごん #1jhbtX.k [ 編集 ]

ゲンダイを使わないネタで別のブログやろうよ。

2010.10.17 | URL | #- [ 編集 ]

小沢真理教の狂信者、発狂の巻(笑)

2010.10.17 | URL | 田舎のおやじ #- [ 編集 ]

いつも楽しみにしておりました。

残念です…。

またどこかで情報発信をしてください。

2010.10.17 | URL | NY駐在サラリーマン #- [ 編集 ]

わたしも、このブログで日刊現代への評価を変えたました。まさにこのブログなければ、日刊現代をまったく見る事もなかったと思います。今では、オンラインで、日刊現代をNYでオンライン購読しております。
日刊現代さんも、宣伝していただいているブログとして、CERTIFIEDサイトにしたらどうなんでしょうかね。。
大変すばらしい宣伝効果があると思いますが、、、、残念です。
管理者様、ありがとうございました。応援コメントを集めて、公認サイトとして、いつか復活してほしいですが、むずかしいでしょうかね、、、、

2010.10.17 | URL | 一読者 #O2kJ67Lo [ 編集 ]

初めて投稿致します。

著作権は非常にデリケートな問題ですから、仮に日刊ゲンダイ内のスタッフが内心で黙認していたとしても、その上の出版社やクライアントの手前、厳密な対応を取らざるを得ないのが実情でしょう。ことの詳細・経緯は分かりませんが。

ですが、私は貴ブログを通じて小沢氏支持のブログの存在を多数知りましたし、諸兄諸姉が強大な敵を前になお一層強固な団結を図りつつある現状を思えば、貴ブログの果たされた役割は決して小さくかったと確信しております。

ブログ閉鎖については残念ではありますが、今後も小沢氏支持の同志と共に、陰ながら氏を支え見守っていきましょう。
闘いは始まったばかりですから。

2010.10.17 | URL | みい #- [ 編集 ]

こういったblogに初めて投稿します。

ただただ残金でなりません。ゲンダイは女の私としては買いづらく、でも小澤サンを応援している私としては、仲間がいるようでスゴク親近感がありました。

どうにかならないのでしょうか?

どうにかしてほしいんですけど…。

2010.10.17 | URL | おやい #9fn0MV6o [ 編集 ]

なんと残念な
確かにゲンダイさんの言うとおりなんですが、なんか了見が狭い様な
今後もなんらかの形でのBlogを切に希望致します。拙Blogの方にもたまにおいで下さりご意見などいただければ嬉しいです。又の機会を楽しみにしております

2010.10.17 | URL | #- [ 編集 ]

日刊ゲンダイも了見の狭いことをおっしゃるとはなさけない!
時間差で記事を拡散して貰ってるので感謝されるべきである。

2010.10.17 | URL | #- [ 編集 ]

こんばんは。
私はもともと小沢さん支持でも何でも無かったのですが、去年の西松事件をきっかけに、何かおかしいと思って、いろいろ調べまくった中にゲンダイ的考察日記さんがありました。日増しに強力になるマスコミの一致団結猛バッシングの中で、希望の持てる記事をご紹介いただき、オアシスのような存在で、本当にありがたかったです。
ブログ閉鎖と言うことで、たぶん反小沢勢力もコメしにくるんだろうな、と思いますが、他に生き甲斐の無いかわいそうな連中です。気にしないでいいですよ。もっとも彼らは、法治国家として、民主主義国家として、日本が危機的状況にあることもわからないのだから、ある意味(某国の総理のマネをしてみました)幸せかもしれませんが。
おじさん御用達の日刊ゲンダイは、女性には手が出せません。一度中身を見てしまうと(^^; というわけで、本ブログの閉鎖は本当に残念です。長らくありがとうございました。m(__)m

ところで、著作権の問題と言っても、ゲンダイ的考察日記という名前はいいわけでしょ?日刊ゲンダイの記事を全面掲載でなければ。違うのかな。ブロガーによっては、◯◯の記事転用とか断って、のせてられるようですが。。。また、何らかの形でブログを続けられることを期待しています。

2010.10.16 | URL | めり #- [ 編集 ]

管理人様

大変残念です。
ゲンダイの記事を元にしたしたユニークなブログを毎日楽しみにしていました。
小沢さんについての視点を参考にさせていただきました。
また、新たな管理人様のご活躍を楽しみにしています。出来ましたら、新しいブログの開設を期待しています。
長い間ありがとうございました。

2010.10.16 | URL | K.T. #- [ 編集 ]

地方在住で「日刊ゲンダイ」にはとんとえんがなかったのに、このブログを通じて本家の「日刊ゲンダイ」のファンになりました。
確かに、著作権のことは、ゲンダイ様のいう通りなのですが、私から見ると反って宣伝になっているののになあ・・と言う感じです。
毎日の楽しみがなくなるのは残念です。
長いこと有難うございました。

2010.10.16 | URL | jurist60176 #- [ 編集 ]

ついに著作権を主張されましたか…やっぱり定期購読しかないですかね(新司法受かったら定期購読するといっておきながら、お金がなくてなかなかできそうにない(給費に戻れば別ですが…)です。まるで菅内閣のような有言不実行ぶり)。
貴ブログを見つけて以来、「『日刊ゲンダイ』の記事内容に賛同し、同紙を買えない地方の方、買いづらい(?)女性の方など、少しでも多くの方に読んで」ほしかったというその理念に賛同して、コメントこそ少ないものの毎日拝見していました。私のこちらへのコメントも、1回だけhttp://mkt5126.seesaa.net/article/159785735.html で引用されました。政治ブロガーの端くれとしては、冥利に尽きます。
結局ゲンダイも、そこは商業活動の一線を譲れなかったんですね。残念。ブログ主様、お疲れ様でした。今後も、官僚と大マスコミというこの国の真の権力をともに監視していきましょう。拙ブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/jurist60176/)も、よろしければお願い致します。


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